チキンとトマトとモッツァレラのサラダサンド

メール
送信
写真:チキンとトマトとモッツァレラのサラダサンド

写真は1人分です

前菜の定番であるカプレーゼに、サラダチキンとゆで卵を合わせた、食べ応えのあるサラダサンドです。刻んだバジルとキユーピーハーフの卵のコクがよく合います。

  • 調理時間 10分
  • エネルギー 553kcal
  • 食塩相当量 2.9g
  • 野菜摂取量 87g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

お気に入り登録が
できるようになりました

材料(2人分)

バゲット 2本(各25cm) 200g
フルーツトマト 2個 130g
サラダ菜 8枚 40g
サラダチキン 80g
モッツァレラチーズ 70g
ゆで卵 1個 51g
バジル 4枚 4g
少々
こしょう 少々
キユーピー ハーフ 大さじ2+線描き

作り方

1バゲットは横から切り込みを入れ、内側両面にキユーピーハーフを大さじ1/2ずつぬる。

2①にサラダ菜を敷き、薄切りしたサラダチキン、輪切りにしたゆで卵の順にのせる。

3②に6等分のくし形切りにしたフルーツトマトと半月の薄切りにしたモッツァレラチーズを交互に並べ、塩・こしょうし、キユーピーハーフで線描きをし、せん切りにしたバジルをのせてはさむ。

栄養成分(1人分)

エネルギー 553kcal
たんぱく質 30.2g
脂質 19g
炭水化物 65g
食塩相当量 2.9g
野菜摂取量 87g

このレシピに使われている商品

その他パンを活用しよう

サンドイッチのレシピ

キユーピー ハーフを使ったレシピ


素材について トマトの基本情報

夏|旬は3〜4月,6〜8月

トマトの話

南米原産のトマトは、日本には江戸時代に観賞用として伝わったのがはじまり。食用として本格的に市場に出回ったのは昭和に入ってからだそうです。生食用の大玉トマトが一般的でしたが、中玉トマト、ミニトマトなども登場。小さめで甘みの強いフルーツトマトなど、さまざまな品種が生まれ、今では食卓に欠かせない野菜になっています。

このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す