ロメインレタスのタコライス風

メール
送信
写真:ロメインレタスのタコライス風

ロメインレタスで具材を包み、タコライス風に仕上げた メニューです。ピリッと辛いソースとコクのある キユーピーハーフがよく合います。

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 463kcal
  • 食塩相当量 1.5g
  • 野菜摂取量 82g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

お気に入り登録が
できるようになりました

材料(2人分)

ロメインレタス 4枚 80g
トマト 1/2個 83g
牛ひき肉 120g
ご飯 120g
シュレッドチーズ(生食用) 40g
A トマトケチャップ 大さじ2
A タバスコ 適量
サラダ油 適量
キユーピー ハーフ 適量

作り方

1ロメインレタスは冷水にさらして水気をきる。

2トマトは5mmの角切りにする。

3牛ひき肉は、油をひいて熱したフライパンで炒める。

4①に、ごはん、③、混ぜ合わせたA、②、シュレッドチーズの順に盛り付け、
キユーピーハーフで線描きする。

調理のポイント

ケチャップとタバスコの量はお好みで調節してください。

栄養成分(1人分)

エネルギー 463kcal
たんぱく質 18.4g
脂質 27.9g
炭水化物 31.3g
食塩相当量 1.5g
野菜摂取量 82g

このレシピに使われている商品

ロメインレタスを活用しよう

肉のサラダのレシピ

キユーピー ハーフを使ったレシピ


素材について ロメインレタスの基本情報

ロメインレタスの特徴

ロメインレタスは、外葉が深い緑色で、かすかな苦みがあり、内葉は淡い緑色で甘味を持ち、葉先はやわらかく、 葉脈はシャキシャキとした食感をたのしめるなど、部位により食味が異なります。

全体をバランスよく使用することで、 味と彩りと食感をたのしめるサラダが出来上がります。
焼いたり、炒めたりしてもシャキシャキとした食感が残りますので、炒め物などにも向いています。


原産・由来

エーゲ海コス島の原産で一般の玉レタスのように結球しない、リーフレタスの一種です。

"ロメイン"とは、"ローマの"という意味でローマ時代から食べられていたとの諸説もありますが、ヨーロッパからアメリカに広まり、アメリカではサラダの定番野菜です。


このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す